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ブルガリファクトリーツアー 《時計の聖地へ訪問》NO.2

 

続きまして、こちらはラ・ショード・フォンにあるマニュファクチュール・ド・カドラン。

文字盤とインデックスを製造しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

責任者の方が製造方法について、詳しく解説して下さいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本的に時計の文字盤は真鍮製が多く、時計の機能やデザインによって成型し、

それに下処理を丹念に掛けます。何回もの処理によって美しくなった下地に様々な

デコレーションを施し芸術的な文字盤が出来上がります。

一枚の文字盤の製造には、デザインの美しさだけでなく、想像以上の手間暇がかかっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは、ベースとなる真鍮に穴を開けたり、窓枠を切ったりしていきます。

シェル文字盤の切削も全てこちらの工房で行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下処理の終った文字盤にムーブメントと固定する為の足が取り付けられます。

足はとても細いので、簡単に取れない様に加工します。この細い足の中芯は銀で出来ており、

熱を加えると銀が溶け出して文字盤と固着します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終的な文字盤の仕上げには様々な手法がありますが、美しい発色の文字盤は

ガルバニックメッキ法が用いられることが多いです。

非常に耐食性が高く、文字盤の美しくさを長く保ちます。

《美しく仕上がったブルー文字盤》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右下はブルガリの文字盤の高いクオリティが出るブラックラッカー文字盤。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

漆黒の鏡面文字盤は一切の妥協も許されません。

もし、微細なキズや表面の不均整などあれば、美しく無く製品となりません。

此方も金属パーツと同じ様に熟練工による完璧な研ぎが施されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、文字盤には時刻だけで無く様々な表示の為のインデックスがあります。

この小さなパーツにも芸術的クオリティが求められます。

これらの小さなパーツをつくる作業は、とても繊細で、特殊な工具を使って行われます。

その工具を作っているのが、工房の片隅で作業をしているこのおじさんです。この道40年!

おじさんは普通ですが、作る工具には美しさが有ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、ここでもオクトミニッツリピーターの文字盤を探したのですが見つかりません。

しつこく聞いていると、原材料のチタンプレートと切削途中の文字盤を見せて頂けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

オクトミニッツリピーターの文字盤は数字部分が切り抜かれており、

それによってムーブメント側のゴングで打ち鳴らされた音が、文字盤側に抜け、

ケース内部全体で共鳴させる仕掛けです。世界最薄でありながら最大限の音量を出せる

キーポイントなので、是非見てみたかったのですが、残念です。

しかし、地板を触った感触は、極めて薄く軽量ですが、捻るとしなやかにたわみます。

良い音がしそうな感じがします。

 

ファクトリーツアー初日の今日は、ブルガリファクトリーのレベルの高さに驚かされましたし、

お目当てのミニッツリピーターのパーツも見られて、大変満足しました。

明日はいよいよファクトリー最深部のヴァレ・ド・ジュウへ向かいます。

 

 

 

シャネル J12 PINK LIGHT

ピンクを選ぶ、それが女性らしさ。

彼女は自分の意思でピンクを選ぶ。

ひとたび身に着けると、J12の描くラインがどこまでもイノセントな

色と戯れながら、はてしなく自由なスタイルをもたらす。

そして彼女は、自分らしさを輝かせる。



 

 

 

 

 

 

 

トアロード店からシャネル新作情報です。

2016シャネルの最新コレクション 『 J12 PINK LIGHT 』が カミネに到着しました。

真っ白なキャンバスに浮かびあがったやさしいピンクが初夏のファッションに花を添えます。

33mm と38mmの2パターンのサイズ展開で各1200本限定となります。

・33mm ¥745,200.- クオーツ 200m防水

・38mm ¥777,600.- 自動巻き 200m防水

ぜひご試着にトアロード展ににご来店くださいませ。

◆Click ⇒ CHANELのページはこちら

カミネ トアロード店
営業時間:10:30~19:30
電話番号:078-321-0039
torroad@kamine.co.jp
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ZENITH TOUR AUTO PARIS OPTIC2000!

なにかと話題に事欠かないZENITH(ゼニス)。

つい最近ではプロゴルファー・小平智氏との
アンバサダー契約が記憶に新しいですね。

ブランドロゴのてっぺんにある
星のマークは「頂」をあらわすことから
勝負ごとのパートナーシップも目立つように思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなZENITHがオフィシャルタイムキーパーを務める
”TOUR AUTO PARIS OPTIC2000” を観戦しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TOUR AUTO PARIS(ツールオート・パリ) とは
フランスで行われるクラシックカーレース。

 

パリからビアリッツまでの2,000km
伝説のコースを225台のクラシックカーで走り抜ける!
世界各国からクルーが集います。

 

 

 

 

 

 

 

こちらは、パリ・グランパレにて。
レース前夜はこのように実車がすべてここに集合。

 

 

多くのスポンサーがブースを出展し、人でいっぱいの場内。

 

 

 

 

 

 

 

もちろんゼニスのブースもあります。

 

 

 

 

 

 

 

隣はフェラーリのブース。
モデル級の美女たちが並ぶレセプションに
どう見ても「小柄なアジア人」の自分にため息、、、

 

 

むかえたレース当日。

4月のパリはまだ冬の冷気に満ちる早朝。
指先がかじかむ寒さに、レーススタートのエンジンを待ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8時を過ぎるころには、徐々に日が差しはじめます。
後姿を見送って。

 

 

 

 

 

 

 

シャトーと湖畔の中に並ぶ壮麗なクラシックカー!

この日のために、クルーたちは車と腕を磨いています。
個性豊かなカスタマイズが施される車の数々は
表情があるかのようにさえ感じます。

 

 

 

 

 

 

 

会場にはリシャール・ミル氏の姿も!
気さくに会話に応じて下さる彼は、フランスでも人気者。

ハイソサエティの風を感じたひとときでした。

 

 

 

 

 

 

 

すべてのレースカーが出発するゲートには
もちろんゼニスの時計がかかっています。

 

 

 

夕暮れどきのパリの街。
シャンゼリゼ通り。

 

 

 

 

 

 

軽快に街を歩くパリジャンはスタイリッシュ。

ブロンドが白髪に変わっても
お買いものとおしゃべりに興じるマダムは朗らか。

やっぱり目に映るものすべてが美しい、素敵な研修でした。

 

 

 

 

 

 

研修参加者の腕元は、もちろん全員ZENITH☆

 


さて、最後に そんなツールオートパリの限定商品のご紹介です。

(残念ながら、、画像は未公開となっております)

【2016 BASEL最新作】

エル・プリメロ クロノマスター1969
ツールオートエディション
EL PRIMERO CHRONOMASTER 1969
TOUR AUTO EDITION
03.2044.4061101.C746

SS(42mm) 自動巻 10気圧防水
キャリバー 4061
振動数 / 毎時36,000回
パワーリザーブ 50時間以上

¥1,177,200 (税込予価)

来月、クロノメトリー店に1本のみ限定入荷!
ご予約承ります!

カミネ クロノメトリー店 10:30-19:30
お問合せ: 078-391-1571
chronometry@kamine.co.jp

ブライトリングフェア 残すところ後3日です!!

ブライトリングキャンペーン開催!!

ブライトリングキャンペーン開催中!!

カミネクロノメトリー店にて「ブライトリングキャンペーン」を開催しております!
昨年千葉幕張で開催された世界最大のエアレース「レッドブルエアレース」の開催記念として
4月30日まで開催致します。今回のキャンペーンならではのスペシャル特典もご用意しております。詳しくは店頭スタッフまでお尋ね下さい。

events_201506_05_img01

2016年新作モデルも続々と入荷しております!貴重なノベルティとともに、いち早く新作を手に入れていただけるチャンスです!!是非この機会をお見逃し無く!!!

皆様のお越しをクロノメトリー店にてお待ち申し上げております☆

そう2016年新作モデルとして、”クロノマット44”から全く新しいダイヤルデザインがリリースされております!

クロノマット44カーボンダイヤルクロノマット 44 カーボン ダイヤル ¥1,047,600(税込)

クロノマット44初のカーボンダイヤル。よりスポーティーでアクティブな印象が強くなっています!!

もちろんプロのための計器としてのスペックはそのままに、ブライトリングのスピリットを感じさせてくれる一品です。

フェアの特典をゲットできるラストチャンスです!!!是非この週末はクロノメトリー店へお越し下さいませ☆

IWC 新作 “ プティ・プランス ”


IWC パイロット・ウォッチ クロノグラフ “プティ・プランス”
IW377714
ステンレススティール
43mm
6気圧防水
¥648,000(税込)

2016年 SIHH新作のIWC パイロット・ウォッチ・クロノグラフ “プティ・プランス”。
IWCでは過去3年にわたり、サンテグジュペリによる『星の王子さま』を特別限定モデルのモチーフとしてきました。

美しいミッドナイトブルーの文字盤が“プティ・プランス”コレクションのアイコンカラーとなっており、裏蓋にはマントをまとい剣を手にした王子の姿が刻まれています。
これまで3日表示であったデイト表示は1日表示となり、シンプル且つ視認性がアップしています。

ベージュのステッチで飾られたブラウンに裏地はオレンジカラーのサントーニ社製カ-フストラップが付属となっております。


その他にも多数新作が入荷しておりますので、是非この機会に一度お手に取ってご覧ください。

IWCについてのお問い合わせはこちらまで ☟☟
カミネ元町店
078-327-3363

タグ・ホイヤー ”モナコ” 左リューズタイプが入荷致しました!

モナコと言えば、世界で初めて防水機能を備えた角形ケースモデルとして有名ですよね!

またこちらのモデルは、ブルーマットダイヤルと横向きに配した立体的なインデックス、左側に配置されたリューズなど、1969年に登場するオリジナルモナコを忠実に再現しております。

モナコモナコ キャリバー11 ¥664,200(税込)

今後モナコシリーズは、こちらの左リューズタイプのみになっていきます。ディスコンモデルとなる他の右リューズタイプをご検討の方はお急ぎくださいませ!!

モナコ

モナコ キャリバー12 ¥604,800(税込)

右リューズモデルは現在ブルーダイヤルのご用意がございます。是非お早めにご覧にいらしてくださいませ!

皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております☆

”クラブ・ブライトリング”メンバー様限定のお知らせ!!

”クラブ・ブライトリング”のメンバー様お待たせいたしました☆

やっと1年に1度のこの時期がやってまいりました~♪
そう、メンバーズサロンの開催です!!

大阪は5月28日(土)29日(日)の2日間、堂島リバーフォーラムで開催いたします☆
先着順となっておりますので、早めにお申し込み下さいませ!!!

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今年のDMの中の写真は”クロノマット44カーボンダイヤル”。
格好良いですね~♪

こちらのDMをクロノメトリー店にお持ちいただければ、新しいカタログを先行でお渡しさせていただきます。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さいませ!!!

CT SCUDERIA(CTスクーデリア)人気のツーリング

こんにちはBis店です。

今回もCTスクーデリアの人気モデルTOURINGをご紹介

CS10123

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は春夏らしくホワイトカラーのツーリングです!

 

 

 

 

 

 

 

 

リューズもプッシュボタンもホワイトカラーで涼しげ!

 

 

 

 

 

 

 

 

パンチングレザーなので通気性も抜群です!

もちろん、パンチングラバーに交換もできます!

夏前にはホワイトカラー系は売り切れてしますので

夏にホワイトカラーの時計が欲しい方は今が狙い時です!

TOURING
Ref:CS10123
価格:¥162,000-(税込)
ムーブメント:クォーツ(RONDA)
ケース:44mm、ピンクゴールドIPステンレススチール
レンズ:サファイアガラス
ストラップ:ホワイトパンチングレザー
防水:10気圧

 

◆Click ⇒ カミネ Bis店

カミネ Bis店
営業時間:10:30~19:30
電話番号:078-321-3970
bis@kamine.co.jp
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フレデリックコンスタント ”ハートビート&デイトラウンド リミテッドエディション”先行予約開始!!

フレデリックコンスタント

フレデリックコンスタントフレデリックコンスタントフレデリックコンスタントフレデリックコンスタントフレデリックコンスタント

フレデリックコンスタントは、カミネクロノメトリー店にてお取り扱いしております。

ご来店心よりお待ちいたしております!!

ブルガリファクトリーツアー 《時計の聖地へ訪問》 NO.1

BASELWORLD2016での商談を無事終え

出向チームから一人別れて、時計の聖地ヴァレ・ド・ジュウへ。

ブルガリのグランドコンプリケーションファクトリーを

視察して来ました。今年は特に気になるモデルがあり、

楽しみにしていました。なかなか見る事のできない

ファクトリーの素晴らしさをご紹介いたします。

 

 

 

今回は、美しい湖畔の街ヌーシャテルに宿泊しファクトリーのある山間部を巡りました。

 

1日目 ラ・ショード・フォン セージュレニエ

 

 

 

 

 

 

 

ラ・ショード・フォンのセージュレニエにある

ケース&ブレス工房。

こちらでは、80名の従業員が働いており、

ブルガリウォッチのケースと

ブレスレットの90%をこの工房で製造しています。

 

 

 

主に最新のCNC旋盤を使った切削加工と熟練工による

研磨仕上げを行っています。《写真:最新のCNC旋盤》

 

 

 

 

 

 

《特殊な切削をする為の美しい工作歯》

 

 

 

 

 

 


《CNC旋盤によって精密に加工されたケース》


 

 

 

 

 

 

写真の様にセルペンティのスネークヘッド、ブルガリブルガリの微妙にアールのかかったベゼル、

110の面を持つオクトのケースなど様々なケースを最新のCNC旋盤を駆使して製造しています。

ブルガリウォッチのケースは冷間鍛造によって金属の密度が高く堅牢で、大変美しく仕上がります

また、長年愛用頂いても再仕上げをすれば再び美しさが蘇ります。


加工されたパーツを見て、御同行させて頂いた

トップディーラーの方クオリティの高さに

納得されていました。

 

 

 

 

 

オクト ステンレスケース(右は私物です)

 

私も普段、オクトソロテンポの38ミリを愛用していますが

私の時計もこの工房から来たかと思うと感慨深いです。

オクトのケースは、最新のCNC旋盤を使っても

切削加工時間が他のモデルより長く手間がかかっていました。

 

 

 

スクープ!

オクトフェリッシモ ミニッツリピーターのチタンケース!

 

 

 

 

 

 

実は、このツアーの前に参加していたBASELWORLD2016で2日間にわたり

各ブランドの新作を見てきたのですが、そこでブルガリから、今年1番の話題作と言っても良い

世界最薄のミニッツリピーターが発表されていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私達は、あのクリストフ・ババン氏から直接プレゼンを受けてその革新的な

ミニッツリピーターに魅了されました。

なので、このファクトリー見学の一番の目的は、2日前に発表されたばかりの

このモデルの情報を探る事となりました。

早速、工房の責任者に、どうしてもミニッツリピーターのパーツが見たいと掛け合ったところ、

出来たばかりのケースを特別に見せて貰えました。このケースは世界限定の為、

僅か50個しか製作しません。また、先にも書いたように、ステンレスでも手間のかかる

オクト用ケースをグレード5のチタンで作るのにはかなりの時間を要します。

仕上がった状態を見られたのは幸運でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

グレード5のチタン製ケースは、非常に強固で有りながら、完成品で46gと言う圧倒的な軽量。

ケースだけの状態でも近未来のガジェット的な存在感があります。

こんな早いタイミングで話題作の情報をお伝え出来て、ファクトリーに来た甲斐がありました。

 

 

話は戻りますが、この工房ではCNC旋盤がオートメーションで動いており、

あまり人がいません。そんな中、80名の従業員の内、20名が集中している部署があります。


此処は、CNC旋盤によって100分の1ミリの精度で

寸分違わずに作られたケースやブレスレットの

最終的な仕上げ、研磨作業をしている部署です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時計に関わる仕事をしていると研磨(ポリサージュ)に異常な興味、執着を持つ人がいますが

私もその一人です。熟練工による研磨は、外装、文字盤、ムーブメントと全てのパーツで

美観を決定付けますし、その集約が時計を芸術品へと昇華させます。

また、研磨は人間が一番うまい。

一台数千万の工作機械でどれほど精密な加工をしても、熟練工の”研ぐ”技はその上を行きます

そこが好きです。

なので研磨作業を見学出来る時は、どんな研磨材を使っているのか気になってしょうがありません。

知ってどうするのか自分でも答えられませんが、、、

因みに写真右下の研磨材は日本特殊研磨株式会社さんの製品です。大半の研磨材は

スイスで調達出来るが、一番目の細かいこの研磨材は日本製だと熟練工が言いました。嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

組み立て部署では、女性ばかりが働いております。先ほどの研磨作業の部署は

男性ばかりだったので相性があるのかもしれません。

写真の工具はトルクエスケイプ式のドライバーで、ネジを締める際に最適なトルクをかけ、

しっかり締めてもネジ頭を傷めない代物です。

これも最新の工具ですが、プラチナ製のネジを締める時は、逆に普通のドライバーで

指先の感覚を研ぎ澄ませて締めていました。

この様にネジを締めると言うシンプルな作業の中にも、最先端の工具や、

それを凌ぐ熟練工の技術があり、それらを数十時間、数百時間かけて作る製品に、改めて価値を感じます。

 

ケース&ブレスレット工房は此処まで。

午後は同じラ・ショード・フォンにある文字盤工房に向かいます。

 

 

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